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【診療日誌】〜言葉遅れ 3歳 男の子〜
市の定期検査で指摘されたのがきっかけだった。
“パパ”など少し単語は話せるが、発音を楽しんでいる感じで
意図して話している感じではない。
コミュニケーションは主に喃語での発声や指差し、ジェスチャーでとっている。
理解力はしっかりしており、昨年秋頃より療育に通い始めて、集団行動や
挨拶ができるようになった。
できることは増えているので言葉が出ればと思い、
インスタグラムで本院を見つけた。
新脳針治療とリセプター療法を併用
まだ2回目ではあるが、「自己表現をしようとする感じがいつもよりある」
「療育で見れない部分が見えた」「継続してみようと思う」とお言葉
いただきました。
















